週刊ながさき1.15「佐藤康行フォロー講話より」

先日の佐藤先生のフォロークラスで
この講演会への思いを語っていただきました
一部リライトしてご紹介させていただきます


長崎講演会じゃなくて長崎魂の鐘講演会
「長崎の鐘」という唄あるじゃないですか

どういうわけだか、いまでも頭の中で鳴っているんです
その唄が

でも私は涙が止まらなくて
歌えないんですよ

不思議なんです

別に身内が原爆であったわけでもないのに・・

たぶん私は原爆とかそういうのと真反対の真我という究極をやっているから
過去何十年前のもぱっとなんか私に響くと思うんです

最も苦しみを味わってる人が
真我は最も通じやすいんです
特にあの世に行った人のほうが通じやすいんです

長崎の原爆だって
ピッと言ったらピッ
暗ければ暗いほど光が届く
そういう感じだと思うんです

そういったわけで長崎の魂の鐘講演会というタイトルをつけました
よろしくお願いします

佐藤康行

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